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2012年01月27日

『プロフェッショナルサラリーマン』俣野成敏さんがイブスタに

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31日(火)で締め切ります。
初参加の方は、2,000円で参加可能です。
残席5となりました。



こんにちは。長谷川亜由美です。


私と、小林豪志さんの2人で主催している
千葉中央勉強会イブスタ 2月のご案内です!


その他大勢から一歩抜き出る!
個人ブランド戦略を考える 千葉中央勉強会イブスタ


と、いう旗をかかげている我々ですが
実は、イブスタには、隠れテーマが2つあるんです。


ひとつは、千葉に集まって、千葉でお金を使い(懇親会など)、千葉の地域活性化に、みんなで貢献しようよ! ってこと。

もうひとつは、千葉で働く会社員の方に、「いまよりも仕事ができて、選ばれる会社員」になっていただき、結果、会社の業績が上がるようになり、千葉の税収を増やすための働きをしようよ! ってこと。




「個人ブランド」というと、起業した方に求められるスキルのように、とらえられがちですが、日本中で一番多いといわれている職種である「会社員」の方にこそ、個人ブランドは必要だと、思っています。

個々のチカラが大きくなり、それがあわさっていくことで、より大きくより強い結びつきになるのですから、当然といえば当然なんですけどね。

決して、財政がうるおってはいない、ここ千葉県の将来のためにも、私たちの子どもたちのためにも、なにかひとつでもいい、やれることをやろう! っていうのが、イブスタです。

あなたも「●●さんだから、この仕事頼みたいんだよ!」って、言われたくありませんか?

どうせ一生働くなら、やりがいをもって、楽しいほうがいいと思うんですよね。



2月は、そんなイブスタの隠れテーマにふさわしい、この方を講師としてお呼びしました。

昨年11月にプレジデント社より『プロフェッショナルサラリーマン』を刊行された

俣野成敏(またの なるとし)さんです。




俣野さん プロフィール

『プロフェッショナルサラリーマン』著者 俣野成敏氏
1993年、東証一部上場の精密機械メーカーに入社。
2002年、赤字転落に起因したリストラ策が決行され、30 歳にして対象者となる。
環境激変の中、役職経験ナシ、小売経験ナシ、有力人脈ナシの状態から在庫処分を担う直販店を社内起業。 同社の保守的な逆風の下、グループが流通に対する価値観を一変させる事業に育てる。
2004 年、33 歳にして異例の現役最年少役員に抜擢。 世界的ブランドが100~200 集う商業施設で坪売上トップクラスの効率経営を続け、 創業以来9 年連続の増収。無借金の年商14 億円企業に。
2011 年、メーカー本体に戻り、史上最年少の40歳5ヵ月で上級顧問に就任。



『プロフェッショナルサラリーマン』のまえがきに、こうあります。

「プロフェッショナルサラリーマン」とは、一言でいえば、会社を辞めずに、サラリーマンであることの特権を120%生かして自分の仕事にやりがいを持つビジネスパーソンのことです。



そんなの当たり前じゃん、すでにそうしてるよ


という方は、この講座は不要ですので、スルーしてくださいね。


それよりも、

・まだ自分のやりがいをみつけられていない
・会社に貢献することも大事かもしれないが、まずは自分の利益を確保したい
・いつ会社を辞めようか、そればかり考えている

こんな方に、きいてほしい講座です。


男女問いません。

もちろん、サラリーマンじゃなくてもOKです。

すでに起業しているけど、いずれ働いてもらうスタッフのために聞いてみよう! 
自分の会社の社員のために聞いてみよう! 

という社長さんだって、大歓迎です。


俣野さんには『プロフェッショナルサラリーマン』の中で紹介されている

会社員である特権を120%活かす74のヒント

を、さらに掘り下げて、リアルな体験談をお話ししていただく予定です。


しかも!


今回に限り、なんと、2,000円で受講できてしまいますよ☆

ただし、ちょっとした条件があるんです。


・・・それは

『プロフェッショナルサラリーマン』を、持参してきていただくこと!
(書籍が、入場証となります)




まだ、お持ちでない方は、こちらからお買い求めいただき、ぜひ、イブスタの前に読んでおいてくださいね。
http://www.amazon.co.jp/dp/4833419866

プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社) 1,575円


イブスタのお申し込みに関する詳細は、ここから下です(^^)


会社員である特権を120%活かす74のヒント

(講師:俣野成敏さん)


当日のスケジュール
19:00~20:20 講演(80分)
20:20~20:50 質問、感想のシェアなど
20:50~21:00 アンケート記入、後片付け


1月25日現在 残席5となりました。
懇親会会場についてのお知らせはこちら。

http://hasegawa-ayumi.com/e3889437.html


開催趣旨

千葉から情報発信をしたい!
千葉で働く人を、もっと元気にしたい!
千葉ならではの働き方を見つけたい!

そんな思いをもって、ともに成長していく勉強会です。

参加対象者

千葉県内企業や団体で働く会社員・職員の方
社内で「○○と言えば自分!」という、とがった存在になりたい方。
同じ志をもった仲間をつくりたい方。
千葉県内で起業されている方や、将来、起業を目指す方。
個人ブランドや、オンリーワン戦略に、ご興味のある方。

千葉にお住まいの方、千葉で働いている方など 千葉に関係のある方なら、会社員でも経営者でも、男性でも女性でも参加できます。

開催日時2012/2/3(金) 19:00~21:00
※開始5分前までに受付をおすませください。
受付開始時刻18:30
※勉強会が始まるまでの30分は、参加者との懇談にご利用ください。
会場千葉市中央区某所
(千葉駅、千葉中央駅からそれぞれ徒歩10分圏内・有料駐車場多数あり)
※詳しくはお申し込みの方にのみ、お知らせいたします。
定員20名様
参加費※早割は終了しました。

早割価格:2,000円
2012/1/24(火)までに「お支払い」の場合

通常価格:4,000円
2012/1/25(水)から1/31(火)までに「お支払い」の場合

なお、イブスタ参加の方は、申し込み期間に関係なく、2,000円です。

※ただし、俣野成敏さんの著書『プロフェッショナルサラリーマン』を必ず持参してください。お持ちにならない場合は、当日、書籍をご購入いただきます。

お支払い方法銀行振込による前払い
申し込み
締め切り
2012/1/31(火)着金分まで
※ただし、満席になり次第、受付を終了します。
お申し込み

初参加の方はこちらの申し込みフォームをご利用ください。
http://ai-comm.co.jp/esmail/

2回目以降の参加の方は、こちらのフォームをご利用ください。(入力項目が少なく、短時間で申し込みが完了します)
http://ai-comm.co.jp/esmail/entry.html

キャンセル規定2012/1/24(火)正午までのキャンセルにつきましては、
振り込み手数料を差し引いた上、残金をお返しいたします。以降のキャンセルには応じかねますのでご了承ください。


※当日参加はできません。






ちなみに・・・付添として、10月にイブスタで記念講演をしていただいた、中山マコトさんもいらっしゃる予定です。
http://ameblo.jp/kikidasumark/entry-11129901055.html


  

Posted by 長谷川 亜由美 at 21:03Comments(0)千葉中央勉強会イブスタ

2012年01月27日

トレジャーリバーブックカフェ(千葉) TRBC

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カテゴリー:千葉の話題


こんにちは。長谷川亜由美です。


今日は3月のイブスタ会場にもなる、トレジャーリバーブックカフェさんのご紹介。

ここに来たい方は、イブスタにくるしかない作戦(笑)


なぜ「トレジャーリバー」かというと、オーナーが宝川さんだから。

宝川さんはこの人です。もちろん右の人ね。




時にはこんな、サービス精神に富んだカッコもします。




これ、似顔絵です。




ブックカフェなので、店内には本がいっぱいです。
なんか、おしゃれーーーな本がいっぱいありますよ。




ふだんはこんなふうに、おとなしい感じの空間も




ときには、おじさんたちが会議をしていたり(おじさんかどうか見えないですが)




ライブが始まったり




セミナーやってみたり(中央ピンクはワタシです)




女子会が始まったり




酒盛りが始まったり




クリスマス会が始まったりします。





カフェなので、当然コーヒーはあります。

宝川ブレンドは、けっこう濃いめです。




なので、手作りのアイスなんだかジェラートなんだかシャーベットなんだかみたいなものに、コーヒーをかけるとちょうどよかったりします。





ときには、こんな定食が出てきたり






焼きそばを卵にからめて食べる、すきやきそばが出てきたり






なんと、カマが出てきたり




ゆずちゃん(ワンコ)がお出迎えしてくれたり




つかみどころのない楽しさが、ここにはあります。



特にイベントがないときは、お店を貸し切りにもさせてくれるので、「あ、こんなときにいいかも!」とひらめいた方は、ぜひ一度、お茶しに行って、宝川さんに相談してみてください。


私の知人である西佳宏さんを、宝川さんにご紹介したことで、次のような試みが実現されるようにもなりました。
http://ameblo.jp/n-s-chiba/


確実に、地域に根付きつつある、ステキなお店です。

今年もいろーーーなイベントをやるみたいだし、アメブロも要チェックです。
http://ameblo.jp/db-roach/


位置を確認するには、こちらのサイトがいいかも。
http://www.sekainochiba.net/modules/shop/singlelink.php?lid=10239



ただひとつ、注意点をあげるとするなら

突然お休みになることがあったりするので、できれば事前に電話で確認したほうが間違いないかも。

まぁ、スタッフさんがいるので、大丈夫だとは思いますが、念のためね。



せっかくなので、昨年 おけいこカフェさんの主催で行なったクリスマスパーティの様子も、ちらっと掲載しておきますね。


チーズフォンデュが人気でした☆

 


バーニャカウダソースも美味。隣はホットワイン(私の)

 


ケーキの差し入れがありすぎ(笑) ワイン飲み放題。

 

 


私は、おいなりさんを。たかはしさんはいちごを差し入れ。

 

  

Posted by 長谷川 亜由美 at 20:52Comments(0)千葉の話題

2012年01月27日

全国宅配可能なアイラブピザ(登戸)の歴史を知っていますか?

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カテゴリー:千葉の話題


こんにちは。長谷川亜由美です。


40年以上も千葉に住んでいるくせに、この店を知らなかった自分を情けないなーと思いました。

それは、中央区登戸のアイラブピザさんです。




アイラブピザさんは、1986年8月にオープンした、千葉で初めての宅配ピザ店なんですって。

日本の宅配ピザ1号店は、1985年10月に恵比寿にオープンしたドミノピザだったそうですから、先駆者であることは容易に想像できます。

と同時に、かなりのチャレンジャーですよね。

宅配ピザの文化が、日本になじむかどうかもわからないころ、しかも千葉にオープンするなんて。

でも、そこから26年経過したいまも、お店があるのですからね。



さて、店内は、アメリカ~ンな感じ。




水のくせに、オシャレじゃない?





ピザを選ぶ永田洋子さんの横顔も真剣です。




なぜなら、私たちが行った日は、ピザ半額デイ だったのです。

アメリカンピザに限るなど、いろいろ条件はありましたが、ふつーにクリアできる感じだったので「半額になるなら、いっぱい食べちゃえ」ってことで、選び抜いたのがこちら。


とりあえず、定番のマルゲリータ。
ちなみにこれはイタリアンピザなので、半額の対象ではありません。




つづいて、ゴルゴンゾーラピザ




魚介のガーリック風味





ここまで食べても、まだまだいけるぞ!ということで

普段、自分では絶対に頼まないようなピザにチャレンジ! することになりました。


吟味に吟味を重ねた結果

ゴマテイスト明太子。ごま油の香りがたまりません!イチオシ☆





ちょっとひとやすみ。店内には、昔懐かしい、ビンのコーラが飾ってあったり




ファンタがあったり




古いMACのPCがあったり、いろいろおもしろいです。

今度行ったら、もっとじっくり見てみたい。


それから、私は飲まなかったんですが、バドワイザーの生ビールが飲めるんです。

これは次回、飲みたいです。


私といえばの、レバーペーストなんですが、レバーそぼろといったほうが正解。




最後に、とってもとっても濃厚な味のチーズケーキ。
これ、好きです。




アイラブピザさん、ごちそうさまでした☆


公式サイト
http://www.ilove-pizza.com/

全国宅配のオンラインショップ
http://www.ilove-pizza.com/



このあと、近所のトレジャーリバーブックカフェさんに行き、




ゆずちゃん(ワンコ)とたわむれ




宝川ブレンドをいただいて帰りました♪ 





  

Posted by 長谷川 亜由美 at 19:49Comments(0)千葉の話題

2012年01月27日

千葉駅近く 洋風酒房「あじさい」でイブスタ懇親会

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カテゴリー:千葉の話題


こんにちは。長谷川亜由美です。


12月のイブスタは、吉岡和重さんが講師でした。




吉岡さんが話すなら、行きますよ!

っていう人たちがたくさん集まってきてくれて、これこそ吉岡さんが目指していた個人ブランドだったんじゃないかなーと、私は陰でちょっと泣きました。


でもね、泣いても笑っても、ノドは乾くし、お腹もすくわけで、いつものように懇親会!

いつもの裏チバエリアから少し離れて、千葉そごうの駐車場出口側にある、洋風酒房「あじさい」へ。

ここはかなり、穴場だと思います。

ぜひぜひ、飲み会やランチや女子会などで、使ってほしいですね。

え~、こんなところに!? って感じですし、そのうえ、女子会用のパーティメニューが豊富です!


この日は飲み放題のコースをお願いして、3,500円。

コースだとお料理を頼む手間もなく、まかせておけるので気楽です。

その反面、人数調整がたいへんではありますね。

当日の人数の増減は、席の関係や準備しちゃったお料理の仕込みの関係やら、いろいろあります。


吉岡さんも、終わってほっとしてるみたい。おつかれさま!




で、コースです。

ホタテのカルパッチョ にんじんのソース。




ほうれん草のピザ。




なんかほかにもあったけど、写真がない!


パスタは、3種類も選べます。これはいい♪








デザートもありました。(写真はない)


最後に、お誕生日用のデザートプレートをサプライズで!
逆さですけど・・・




私はねこういうサプライズが大好きです。

ご本人も驚いていて、してやったりでした~。


★オトクな情報★
お店でいただいたちらしに書いてあることを転載します。
ただし、最新情報は必ずお店に確認してくださいね。

ランチにも使えるプラン。

  • 全部選べる女子会プラン 8品 2,000円

  • パスタをいろいろちょっとずつ 食べ放題セット 2,500円か3,000円

    (それぞれ制限時間が違います。詳しくはお店へ)

  • ワンランク上のセレブ女子会 8品 2,500円



などなど、ほかにもパーティコースがあります。

PTAのママ会なんかにもオススメだと思います。


洋風酒房「あじさい」
http://www.hotpepper.jp/strJ000729628/

定休日:日曜・祝日




※2月のイブスタ懇親会は、ここ↓でやりますよ(^^)
http://hasegawa-ayumi.com/e3889437.html

  

Posted by 長谷川 亜由美 at 12:06Comments(0)千葉の話題

2012年01月26日

意外にも「富士見バル」での懇親会は初めてです。

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こんにちは。長谷川亜由美です。


私と小林豪志さんの2人が主催する、千葉の勉強会イブスタでは、勉強会のあとに必ず懇親会を行なっています。

勉強会では聞きそびれてしまったことを講師につっこんでみたり、参加者同士仲良くお酒を飲んだりしながら、お財布のひもを緩ませつつ、経済活動をして地域活性化にも役立てようという感じです。

が、まぁ、堅苦しいことは抜きにして、ホントは、酒場が好きなだけ。


来月(2月)のイブスタには、東京からわざわざ泊りがけで講師がいらっしゃるし、こりゃー懇親会も盛り上がるわねって思っていたら、あっと言う間に想定人数を超えてしまいました。


いつも使っている場所だと、16人が限界。

だけど、そこは、テーブル席なので、あまりみんなが自由に移動できない。

となると、最初に座ったテーブルの人としか、お話がしにくい。

自由にウロウロするには・・・・うーん・・・・


貸し切りだ!


というわけで、私がよく行く、東京都民あこがれの店

富士見バルさんを、貸し切らせていただくことにしました♪

常連のみなさん、2時間ほど、私たちに占領させてくださいね。



貸し切りの連絡をして気づいたのですが、意外にも、二次会で伺うことはあっても、一次会から行くのは初めてなんです。

きっと、イブスタ参加のみなさんも、喜んでくれるはず☆


そういうことなら自分も参加したいかも・・・

というあなた! まだ大丈夫です! 間に合います!

申し込みについては、この記事の最後に記載しますので、まずは、富士見バルさんがどんなお店なのかをご紹介しますね。


富士見バルは、富士見町にあります。

この名前で、富士見町じゃなく、栄町にあったらサギですし、要町にあってもいけません。

まるで、ディズニーランドが浦安にあるのに「東京」と名乗るようなものです。




ここは、立ち飲みスタイルのお店ですが、椅子もありますので、腰痛の方でも大丈夫。




お店の「顔」ともいうべき飲み物は、ベルギービール「ヒューガルデンホワイト」のナマ。

飲みかけでごめんなさい。

あまりのウマさに、写真を撮るのも忘れます。




そして、自然派のワイン。




私専用 スモーク。ささみ、たまご、カマンベール。




上のスモークにパテドカンパーニュを加えると、あゆたんセットになります。




調子いいときは、ハモンセラーノも、あゆたんセットに加入する。




最近の私はこればかり。ホットワインです。
(ちなみに、ふつーの赤ワインを温めるだけの飲み物ではないです)




チーズも好きなんだけど、医者にとめられてます。





どうでしょう、行きたくなっちゃいました?

いままで、行ってみたいなーと思いつつも、初めて行くからドキドキ★

というあなたも、私と一緒に行くことで、次からは大きな顔をして入れるようになるという特典つき。


ただ・・・しかし・・・・


↑でご紹介した、あゆたんセットも、ヒューガルデンも、ホットワインも・・・

懇親会当日は、会費(3,500円)とは別料金です。

シビアな話でごめんなさい。


ということで、お腹が空いた方は、隣にある北京亭で、

こんなのとか




こんなのを、食べながら




お好きな飲み物を別途オーダーしてくださいな♪



懇親会目当てでイブスタに参加したいという方は、こちらのページをよく読んでからお申し込みください。
http://hasegawa-ayumi.com/e3867948.html

初参加の方は、ある条件さえクリアしていただければ、参加費2,000円です。



あと、5席ぐらいとなりましたので、どうぞお早めに。





  
タグ :富士見バル

Posted by 長谷川 亜由美 at 22:26Comments(0)千葉中央勉強会イブスタ

2012年01月26日

ヴィンテージは千葉 富士見の別世界Bar Vintage with Restaurant

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カテゴリー:千葉の話題


こんにちは。長谷川亜由美です。


私にとっては、千葉の繁華街と言えば「富士見町」です。

正しくは「富士見二丁目」という地名なんですが、その昔この町で働いていたころ、先輩たちはみんな「富士見町」と呼んでいたので、まぁ、そのままです。

一度、大脳皮質に定着した記憶を書き換えるのは、このトシになると難儀ですし。

どっちにしろ、初めて手にしたお料理用のラップが「サランラップ」だったか「クレラップ」だったかぐらいの違いです。



で、本題。

その富士見町に、え~?こんなお店があったんですか的な、すばらしくステキなスペースがあるので、満を持してご紹介しますね。

かなり長い記事ですよ。



昨年(2011年)の、6月ごろから通い始めた Bar Vintage with Restaurant
(以降、ヴィンテージと、表記します)

そこにお店があるのは知っていましたし、気にもなっていました。

だけど、地下に降りる店って、けっこう勇気がいりますよね。

様子も見えないし、あんなこともこんなことも、いけない想像すらしてしまいます。


でも、酔いにまかせて、その日の通算3軒目として、思いきって入店。

いや~~~~~ん、パラダイス☆


はっきり言います。一目ぼれです。

私のモロ好みのバー。


福澤朗さんふうに言えば、ジャストミ~~~~~ト!! でした。

なにがって、一番は渋いバーテンダーさんね。二番はカウンターの感じ。三番はお料理の味。四番は全体的に。


結局その日は、通算7軒立ち寄ったのだけど、あまりにも一気に恋に落ちてしまったため、ヴィンテージには一晩のうちに3度も行ってしまったほど。(当然、戻りは朝5時すぎでした)

これはまさしくです。



中山マコトさんをお連れしたときのブログ記事から引用。

一瞬、「あれ?千葉だったよな?ここ。」と勘違いしそうになるバーです。

http://ameblo.jp/kikidasumark/entry-11014687682.html

そうなの。ホントにそうなの。



私のお友だちはこう言います。

一人でも、二人でも、大勢でも、そのときどきのシチュエーションにあわせて楽しめる数少ない店。

そうなの。ホントにそうなの。



以下、恋という病におかされた私が作成した、ヴィンテージの写真集です。

ごゆっくりご覧ください。(時系列は無視しているところもあります)



レーズンバター。恋の味がします。




海老のトマトクリームスパゲッティ。味がちょうどよく濃いです。




私のマルガリータをつくってくれてる渋いバーテンダーさん。顔は濃くないです。









ワインにピッタリ。フォンダンショコラ。




そしてこれが、一晩に何度でもおかわりしたくなるレバームース。
いまはやりの白レバーではないのがミソ。




またあくる日もレバームース。




そのまたあくる日もレバームース。




たぶん、レバームースだけの写真集もつくれますが、先に行きましょう。


ぶどうのカクテル。恋の味じゃなくて、ぶどうの味がしました。




いわゆるお通しなのに、ちゃんとしすぎてる。




こちら、オーナーでソムリエのオバタさん。




だから、よく、ワインもいただきます。





ここから下は、12月の女子会「ステキオトナ女子飲み会」という名の忘年会の様子。

ヴィンテージは、パーティメニューが充実しているので、重宝しますよ。しかも飲み放題にもできます。


まずはエントランスで、いきなり記念撮影。




当日、この場所にくるまで、あえてどこでやるかをふせておいたものだから、お店に入った瞬間の、みんなが感動で声も出せない様子が、ホストとしてはたまりませんでした♪
(ウソ。ホントはキャーキャー言ってうるさかった)


以下、その日のお料理です。ちゃんと私の大好物レバームースが入っていました。




















さすがに、大食いメンバーの私たちでも、大満足でした~。

でも私はこのあと、別の店に行ってから、またブーメランでヴィンテージに戻り、もう1回レバームースを食べてしまいました。

バカですね。まぁ、恋ですから、バカにもなるわけです。




Bar Vintage with Restaurant
http://bar-vintage.jp/

電話番号: 043-225-3299
年中無休 18:00〜05:00

階段を下りて入るお店です。泥酔状態では、決して行かないように。




★オマケ★

ステキオトナ女子飲み会のみんなのショットも、オマケでのせときます。
みんながそれぞれ手にしているのは、プレゼント交換で当たったもの。

 

 

 

 


オマケのオマケ。

  

Posted by 長谷川 亜由美 at 21:41Comments(0)千葉の話題

2012年01月26日

千葉 rix's cafe(リックスカフェ) は定食屋と呼べるウマサ

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カテゴリー:千葉の話題


こんにちは。長谷川亜由美です。


京成千葉線の千葉中央駅を、海側に降りて、右前方にあるのが、rix's cafe さんです。

まるで家具屋さんのような、おしゃれな店内。
いまどきのカフェって感じです。




エントランスも、遊び心にあふれています。




犬もいた。




駅チカだし、オシャレだし、お嬢さんたちがわんさかいるかしらと思いきや、意外と年齢層は幅広く、食事もこじんまりしていなくて、ガツっと食べられる。かなりいい感じです。

千葉中央駅前、定食屋「李倶洲」(リックス)の称号を差し上げたいぐらい。


まだ暑かった、10月のある日。 窓際の席に座って、スペシャルランチを。




前菜3種は、サーモン、生ハム、カプレーゼ。王道ですね、かなりツボ。




本日のスープ。カボチャだったかな? これまたツボ。




で、メインは、いも豚のグリル。
豚肉はやわらかくてクセになる味。豚肉の下に隠れているマッシュポテトは、永遠に食べていたい感じ。




コースのデザート。かわいいね♪





次は、イブスタ懇親会で、ディナータイムに行ったときのお料理たち。
オトコばっかなので、あれこれ食べましたが、私は角煮がたまらなく好き☆
















こんなにキレイにたいらげたあとに




デザート男子が約2名。私でさえ食べてないのに。







でも、この日のデザートが実においしそうだったので、私も別日の女子会でリベンジしました。

5人で行って、誰一人同じものを頼まない。ワガママ集団です。













でも、私のお気に入りデザートは、上にもありますけれど、初めて行ったときに食べたコレ。




中からとろりと出てくるチョコの量と幸せの重さは一致しますね。





月に1回は行っている計算なのだけど、今月はまだでした。

早く行かなくちゃ。


店長のちひろちゃん(写真右) いつもありがとう。ごちそうさま★






rix's cafe のランチ情報は、ツイッターが便利です。
http://twipple.jp/user/rixscafe

その他の情報は、ホットペッパーをどうぞ。
http://www.hotpepper.jp/strJ000762302/?vos=nhpp01

お休みは不定休とのことなので、電話してから行くことをオススメ。
050-5816-1415

お問い合わせの際に、長谷川亜由美から聞きました と言っても、たぶん通用しませんので、ご注意を。




  

Posted by 長谷川 亜由美 at 15:06Comments(0)千葉の話題

2012年01月26日

塩釜のすし哲へ

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カテゴリー:飲んだり食べたり


こんにちは。長谷川亜由美です。


いまごろ、昨年(2011年)の11月に行った仙台の旅レポをしています。

仙台2日目の朝食に、芯たん定食をがっつり食べた我々は、東京に戻るという青山華子さんと別れ、塩釜に向かいました。


塩竃は雨である。

傘はまだない。

いやいや、傘は、ない。


ストールをアタマからすっぽりかぶり、インドの民族衣装みたいな風体でたどりついたのは、すし哲さん。




気になるメニューがありすぎて困ります。




まずはおとなしく。




でも、この赤貝が、バカみたいにウマイ!!




特にココ。ココがたまらないの。おとなしくなんてしていられません。




それにこの、煮たこが、やわらかくて、幸せ~~。
「やわらか煮だこ」っていうだけのことはありますよ。




その後、なんだかんだとあって、特上握り。
私は優柔不断で、選べないオンナですから、お好みでは頼みません。




お好みで頼んだ人たちは、ウマそうなエビを食べてました。今度はこれを食べる!




締めには、やっぱりマグロ。塩竃ですし。





ごちそうさまでした☆


それにしても「塩釜」と「塩竃」は、どうやって使い分けたらいいんでしょうね。謎です。



  

Posted by 長谷川 亜由美 at 13:48Comments(0)飲んだり食べたり

2012年01月26日

あゆたん伊達の牛たんで芯たんを大胆に食べたよの巻

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カテゴリー:飲んだり食べたり


こんにちは。長谷川亜由美です。


いまごろ、昨年(2011年)の11月に行った仙台の旅レポをしています。

仙台2日目の朝は、芯タン定食。


こんなオープンキッチンで煙にまかれながらタンをひたすら焼いています。






で、でてきたのがこれ。




もーーーっと、薄っぺらいのが出てくるかと思いきや、肉厚!

食べ応えがありました。

でも、2人前ぐらいいけたかも。


わざとらしく、やらせポーズをしながら。




ごちそうさまでした☆






  

Posted by 長谷川 亜由美 at 13:25Comments(0)飲んだり食べたり

2012年01月26日

2度目のせり鍋、4度目の仙台

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カテゴリー:飲んだり食べたり


こんにちは。長谷川亜由美です。


「せり鍋」って、千葉ではほとんど知られておらず、「せり鍋超ウマイよ~、仙台で食べたんだ~☆」なんて話をしても、みんなの反応がとても薄いんです。

なに?せり鍋? なにそれ?

みたいな・・・


そういう私も、初めて「せり鍋」というワードを耳にしたときは、同じ反応でした。

勝手に抱いた味のイメージも、

・たぶん水菜っぽいんじゃない?
・草だから、苦いのかも・・・

なんて感じでした。


でも、そのイメージが180度覆されたのが、2010年11月 仙台の旅での出来事でした。
そのときの記事はコレ。
http://hasegawa-ayumi.com/e3259113.html


昨年(2011年)も、せり鍋シーズン突入と同時に、仙台に行ってきたので、遅まきながら旅レポします。



はじめての、新幹線のグリーン車。(MAXやまびこ)
これは快適~☆
グリーン車しかあいていないほど、東北行きの列車は大混雑でしたが、逆にラッキーでした。




仙台駅に到着後、先入りしていた中嶋茂夫さんと合流して、まずはコレ。

フカヒレ寿司。




震災後は食べられなくなるのかと思っていましたが、ちゃんとあってうれしかった。

それに、観光客でごったがえしていて、ヘタしたら東京よりも元気なのでは?仙台。と思いました。
(実際のところはわかりません)




荷物を置いてから、せり鍋メンバーがそろうまでの間、松島へ行きました。




松島も津波の被害を受けた場所ですよね。

震災前の様子を知らないので、前後でどうですか?ってのはわかりません。美しい土地です。








暮れなずむ景色にたたずむおじさん2人。




名残惜しいけれど、松島海岸駅から、せり鍋の待つ仙台へ戻ります。




仙台駅で最初にしたことは、これを買うこと。飲む気マンマン。




で、せりの根っこ。




これ食べてから、鴨肉入れて、せりの茎とかはっぱを食べて、焼いたネギいれたり、あれとかこれとか入れて、最後は雑炊とうどんにする。


っていうことです。

これじゃなんもわかんないよ!

って感じでしょうけれど、だって、食べてみないとわからないことってあるじゃないですか。

いくら写真とっても、言葉で表現しても、百聞は一見にしかず。ぜひ、お召し上がりくださいってことで、かんべんしてください。


最後は、また来ようね♪ を、パチリする人をパチる。




パチられたのがコレ。




仙台。ごちそうさまでした。
また行きたいな☆




  

Posted by 長谷川 亜由美 at 13:16Comments(0)飲んだり食べたり